IMCコーチング(一般個人向け) for Personal

IMCコーチング実践力養成・資格取得 トレーナーコース IMCコーチングトレーナー

組織のリーダー・人材教育に関わる方
IMCコーチングのトレーナー(講師)を目指す方に。

圧倒的な存在感と影響力が、あなたの武器になる!

組織・チームのリーダー的なポジションを担う方、教育、人材育成に関わる方、プロコーチや講師・トレーナーとして独立起業し、活躍の場を求めたい方に最適なコースです。

  • 組織・チームのリーダーには、卓越したコミュニケーション能力(IMCマスターコーチコースで養成)ばかりか、他を統率・アピールするための「表現力」(プレゼン力)が必要になります。同コースでは「表現力」(プレゼン力)が格段に向上し、組織・チーム内での評価や実力・実績の向上が見込めます。
  • 教育や人材育成に関わる方には、ご自身の存在感が増し、相手に与える影響力が強化されます。
  • プロコーチや講師・トレーナーとして、講演・研修・セミナー・スクールの運営等により「人の役に立つ仕事」として独立起業をお考えの方には、その夢をJIMCCAがサポートさせていただきます。

コース詳細

IMCコーチング実践力養成・資格取得 トレーナーコース IMCコーチングトレーナー

  • SKYPE・LINEレッスン
  • マンツーマンレッスン
  • グループレッスン
  • 一括割引
  • フリータイム予約
  • 校内分割

対象

IMCコーチングのトレーナースキル修得を目指す方

  • IMCマスターコーチ資格またはIMCPプログレショナー資格を所有する方
  • IMCマスターコーチまたはIMCPプログレショナーと同時申し込みが可能です。
 
  • 会社・組織・チームのリーダー的なポジションを担う方
  • 教育、人材育成に関わる方
  • スポーツ選手・コーチ・マネジメントに関わる方
  • [専門職]:医療・法務・福祉・教育等に携わる方
  • プロコーチや講師・トレーナーとして独立起業し、活躍の場を求めたい方に最適なコースです。
 
  • 対象エリア:全国エリア(遠方・遠隔地含む)※要ご相談
  • Skypeレッスン、LINEレッスン対応コース
  • Skype(無料テレビ電話)または、LINE(無料通話)が利用可能な場所

目的

IMCコーチングトレーナーの資格取得とトレーナーレベルの実践力を養うことを目指します。

  • 組織・チームのリーダーには、卓越したコミュニケーション能力を修得
  • 人を動かすための「表現力」(プレゼン力)を格段に向上させる
  • 教育や人材育成に関わる方には、存在感と相手に与える影響力が強化されます
  • プロコーチや講師・トレーナーとして、独立起業をお考えの方には、その夢をJIMCCAがサポートさせていただきます。
  • 心理学・実践心理学・カウンセリング・IMCコーチングのトレーナーレベルを導入

講座概要

  • 受講期間:6-8ヶ月 全46時間  ※12時間の補講含む
  • フリータイム予約(時間・日程は個別調整)
  • 個別レッスンまたはグループレッスン形式

受講費用

  • 受講料金 588,000円(税込)
    ※教材費・認定試験・認定証発行料全て込み
  • 一括割:一括でお支払の場合、上記金額より38,000円引きになります。
  • W一括割:上級コースと同時申込みの場合、88,000円引きになります。
  • 校内分割制度がご利用になれます。
  • カードでの支払いが可能です。

お問い合わせ・お申込みはこちら

カリキュラム

1.IMCコーチング<概論>・<自己管理>トレーナーコース用

  • カウンセリングが必要な場面とコーチングが必要な場面の見分け方とそのアプローチ法
  • コーチングとビジネスシーンの違いとビジネスシーンへの展開の方法
  • クライアントへのステップアップコーチング(階段式コーチング)とその方法
  • IMCプロコーチとして大切な基本姿勢 心構え
  • ライトアップ・ライトダウン法
  • 2ステップアップ・1ステップダウンについて
  • ウィズクライアント・「共にいる」  クライアントと信頼を築くためのベストポジション
  • ブラックホールとホワイトホール  クライアントの心の動き(働き)を知ることがIMCプロコーチとして必須
  • 心の3重構造 心の働きを分解してマスターする。IMCプロコーチとして深い気づきを促すために必要な知識
  • 心の自己管理法 陥りやすい罠とその対処法  無意識の罠に立ち向かうために。
  • 黄金バランス理論と具体的な活用法(コーチ自らの輝きと、直感力、コーチング効果を高めるための手法)
  • IMCプロコーチとしての「直感力」の身につけ方とその活用法

2.トレーナーとして必要な超実践<傾聴>のスキル

  • 浄化のスキルの2大効果とその実践法 「涙に隠された意味」について学ぶ
  • 相手との信頼関係を築き、相手の心を開くきっかけ作りのためのアプローチ法
  • キーワードトラッキング法 の実践トレーニング
  • 「共感」するためのアプローチ法 ステイング法の3つのポイントについて
  • 「共感」を深めるためのアプローチ法1 ストーリング法
  • 「共感」を深めるためのアプローチ法2 アーティスティック表現法と比喩表現

3.認知法 相手の自身を呼び起こすための手法をマスターする

4.トレーナーとしての<質問法>

  • ゾーン効果の理解と実践活用法  この効果を知らずして実践効果は語れない。
  • 予備質問法  IMCコーチングのファイナルシーンを演出するための質問法
  • 「プロが使う5つの好奇心」を自己管理とともに使いこなす。
  • 好奇心のコントロールが結果を左右する
  • プロの質問力:3D立体的アプローチ・ 視点転換法 がクライアントの気づきを促す
  • プロの技: 傾聴+共感力+質問力→感受表現法
  • クライアントの答えを引き出しやすくするための実践的な提案法
  • 「共感」「気付き」を得るためのプロが使う11の目的別実践質問法
    ※この質問法がプロの生命線  項目毎に学習し身につける

5.トレーナーとしての<行動>の促し

  • 行動に移す推進力を高める。短所を長所に利用する究極のスキル 習慣転嫁のスキルについて
  • 行動の直接的動機付けとなるプロが使うイメージング法
  • プロの技:イメージング強化のために ウイズクライント+3Dアプローチ
  • プロフェッショナル「行動を促す」スキル
  • これで差が出るプロの技法 一歩出るかでないのかの差はこれにあった。フューチャーアンカリングについて
  • ワンステップのための行動の具体化
  • プロのカウンセラーが使う「最決断」の応用 決意のスキル
    その効果とその実践法

6.IMCコーチングトレーナー実践スキル [プロの技術]
  超実践 IMCコーチングが効果を高める実践技の数

  • IMCコーチング5段階実践フロー
      芸術的であり理論に基づいたIMCコーチングのわかりやすい実践フローを完全修得へ
  • ライフコーチング:ライフビューのスキルクライアントの人生観が変わるシーンを演出
  • 自己確認シートの活用
      クライアントが自分の状態を知り、絡み合った問題点を紐解いていくIMCプロコーチとしてのスーパースキル
  • 心理学応用:クライアントのセルフコントロールのための空想法とその活用法
      クライアントの心のダメージの緩和に結びつける
  • メリットデメリット対比法  「迷い」に対する有効なスキル。クライアントのタイプによっては高い効果が期待できる
  • 超実践 IMCプロコーチが使う効果の高い実践法の数々
  • 実践スキル:遠近法
  • 実践スキル:期限法
  • 実践図形化のスキル
  • 実践数値化のスキル
  • 実践比率化のスキル
  • 実践モードチェンジのスキル
  • 中断するスキル
  • その他 実践スキル(随時更新されます)

7.「諭す力」 「教育・育成の場」に必要な超実践スキル

  • 「諭す力」とは、「教え導く力」。7つのフローで相手を引き上げます。
  • 「教える」ティーチングと、「促す」コーチングの両方の効果を兼ね備えたスキルです。
  • 「説得」が必要な場面でも効果的なスキルです。
    ◆共感 ◆疑似体験 ◆ポジティブ変換 ◆視野拡大 ◆激励 ◆意識向上 ◆仲間意識
  • ワークレッスンによるトレーンングで「諭す力」の実践力を養う

8.総合トレーニング 超実践IMCコーチング「コーチング」のタブーへの挑戦

  • IMCプロコーチとしての実践「IMCコーチングフロー」芸術的と評されるIMCコーチングのフローを完全修得
  • IMCプロコーチとしてのセンスを築きます。
  • 「コーチング」のタブーへの挑戦。IMCコーチングだからできる技
  • グランディングコーチング
  • ブランディングコーチング
  • リスクコーチング
  • IMCコーチングファイナルシーンを演出する芸術的IMCコーチングの完成へ。

9.トレーナーとして「講師力」の育成

  • IMCコーチングの所定の内容を講師として実演トレーニングする
  • IMCコーチングトレーナーに相応しい、自己管理力を身につける
  • IMCコーチングトレーナーとして相応しい表現力を身につける
  • 言葉使い、表情、声のトーンなどトレーナーとして必要な表現力を身につけ、スキルの効果を最大限に高める
  • IMCコーチングトレーナーとして必要な総合力を養う

10.IMCコーチングトレーナー認定試験及び認定証の授与

※カリキュラムは、より実践効果を高めるために追加、変更、修正されることがあります。

その他

  • 資格取得認定試験の詳細はお問い合わせください。
  • 地域により講座の進め方が変わります。
    詳細はお問い合わせください。
  • 魅力

  • 個別レッスンで自分のペースで実力アップへ。
  • 個別の問題を解決しながら実践力を高めます。
  • マンツーマン授業⇒少人数(グループ)授業へと移行。
  • 意識の高い仲間とともにお互いを高めあえる効果が。
  • 個別レッスンが必要な場面では再び個別レッスンへ。

 

  • 資格取得者の進路や活用
    公務員・医療法人・社会福祉法人・教員・会社員・会社のリーダー・管理職・団体・協会職員・士業・自営業・心理カウンセラー・ビジネスパーソン
  • 様々な職種とお立場での活躍が多数報告されています。
    ※詳しくは、体験談をごご覧ください

IMCコーチングの目的と特徴:コーチングを超えるコーチング

1.自分自身を整え、とことん高めるコーチング

自分自身の5つのレベルを引き上げ、「最善」の状況や環境を生み出します。

  • 意識レベル
  • メンタルレベル
  • 知識レベル
  • 実践レベル
  • スピリットレベル

黄金バランス理論 [バランスモデル]の導入により、自身で自身の状態を客観的に知り、バランスのよい自分自身に調えることができます。

  • ブレイン(思考)
  • マインド(心)
  • アクション(行動・身体・習慣)
  • 黄金バランス理論[バランスモデル]は、JIMCCAオリジナル理論です。
  • 現実的な効果や結果、自身を取巻く環境などに大きく影響しています。

2.「結果」「効果のプロセス」「実践の場」を重視するコーチング

個々の職場や環境、立場や人間関係などの状況や対象(相手)に合わせて、具体的な取り組み方や接し方  「話し方や話す言葉」まで細部にわたり組み立てます。

  • 心理学・実践的な心理学・IMCコーチング理論や実践論(経験・体験)に基づいています。
  • 結果(実践の場)から逆算して導き出すアプローチ法を重視しております。
  • 個々の「実践の場」は、一般的なコーチングの知識やスキルでは対応できない場面がほとんどです。
  • 職場・職種・立場(役職や立ち位置)・人間関係・個々の性格的傾向によりその対応法が異なります。

刻々と変わる時代・人・環境に対応すべく、常に「進化と深化」を行っているのも大きな特徴です。「枠」に囚われず、実践の場(現場)を重視しています。

3.「バランス」を重視するコーチング

「左手にハート・右手に剣」の言葉に表される「バランス」を重要視する。

  • 左手のハートは、メンタル(心の調え)を、右手の剣は、実践力(行動力・知力・実力など)を表します。

「コーチング」は相手に気づきと行動を促すコミュニケーションスキルですが、ハートが伴わない相手から受ける影響(気づき)は少なく(薄く浅い)、持続性が見込めません。

そのためIMCコーチングは、ハートの調えに力を入れています。また、現実(実践の場)への具体的応用による効果と結果を高める実践力を重視し、さらにハートと実践のバランスを重要視しています。

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南の島研修