IMCコーチング(一般個人向け) for Personal

IMCコーチング実践力養成・資格取得 上級コース IMCマスターコーチ

JIMCCA推奨 一番の人気コースです。
(内容充実、フォローも万全!結局一番お得!!)

  1. オールインワン!

    • 「コミュニケーション」「カウンセリング」「心理学」「コーチング」その他、JIMCCA[ジムカ]オリジナルのコミュニケーション法が全部学べる「オールインワン」のコースです。
  2. 個別カウンセリング、個別コーチングも実施

    • 自分のメンタルが調えられ、さらに「人間力」が高められます。
    • 今抱えている問題や悩みがあれば、その解決にも力を注ぎます。
  3. 「IMCコーチング(アイシキコーチング)」の実践力がつく

    • 「カウンセリング」「コーチング」はもとより、コミュニケーションの粋を集めた「IMCコーチング(アイシキコーチング)」の実践力が養えます。あらゆる対人関係での実践効果と結果が格段に違ってきます。
    • 即、仕事や家庭の人間関係に生かせます。また「人の役に立ちたい」と思う皆様にも「人助け」の大きな武器となります。
  4. フォローアップが充実!

    • 受講終了後も安心!好きなだけ(期間)学べるフォローアップ(有料)があるので受講後の不安も払拭できます。
  5. 個別にパーソナルコーチングがついてくる(授業時間外)

    • 受講期間中(最大1年)個別のパーソナルコーチング(個別のご相談)が付いています。
    • 1日1回、受講期間中何度でも何でもご相談ください。(10分以内)
    • いつでも安心!!

    ※15分以上は遠隔レッスン扱いとなり、受講時間にカウントされます。

  6. カリキュラムはオーダーメイド!あなただけのあなたに合う内容で!!

    • カリキュラムは、皆様個々の目的に合うよう組み立てていきます。 「仕事で成果を出したい」「コミュニケーション力をつけたい」「今の仕事に取り入れたい」など様々な目的に対応して進めていきます。

 

  • はじめての方も同コースから受講できます。 (マンツーマンレッスンにより、個別に実力をアップさせることができるため)
    ※基礎 ― 中級 ― 上級 と内容を深めて参ります。
  • 「基礎」から「上級」まで、まとめて学べて納得割得なコースです。
  • 友割、家族割、一括割、校内分割が利用できます。

コース詳細

IMCコーチング実践力養成・資格取得 上級コース IMCマスターコーチ

  • SKYPE・LINEレッスン
  • マンツーマンレッスン
  • グループレッスン
  • 夫婦・家族割引
  • 友割(グループ割り)
  • 一括割引
  • フリータイム予約
  • 校内分割

対象

  • 個人(年齢・性別・経験は関係なし)
  • グループ(友人・会社の同僚など)

コーチングや心理学がはじめての方から基礎-上級レベルを目指す方まで

  • 対象エリア:全国エリア(遠方・遠隔地含む)※要ご相談
  • Skypeレッスン、LINEレッスン対応コース
  • Skype(無料テレビ電話)または、LINE(無料通話)が利用可能な場所

目的

IMCマスターコーチの資格取得と基礎-上級レベルの実践力を養うことを目指します。

  • IMCコーチングスキルの基礎-上級を「オールインワン」でまとめて学習します。
  • 心理学・実践心理学・カウンセリングの上級レベルを導入

講座概要

  • 受講期間:6~8ヶ月 全52時間
  • フリータイム予約(時間・日程は個別調整)
  • 個別レッスンまたはグループレッスン形式

受講費用

  • 受講料金 498,000円(税込)
    ※教材費・認定試験・認定証発行料全て込み
  • 友割10利用:49,800円/一人~ 受講できます。
    ※友割利用の場合、認定試験・認定料別途5,000円(税込)が必要です。
  • 家族割:お一人料金でご夫婦・ご家族ご一緒に受講できます。
  • 一括割:一括でお支払の場合、上記金額より18,000円引きになります。
  • W一括割:トレーナーコースと同時申込みの場合、88,000円引きになります。
  • 校内分割制度がご利用になれます(詳しくはお問い合わせください)

お問い合わせ・お申込みはこちら

カリキュラム

1.黄金バランス理論 意識とメンタルと行動を総合的に学習する

  • 黄金バランスチェック(200問の問題に解答)により、現在の自分の状況を星形の状態に表し、客観的に自分のことがわかります。
    Aさんの4か月前(左)とAさんの4か月後(右)
  • 自分自身を客観的に把握することにより、課題や修正ポイントが明確になります。
  • アウトサイドの自分(表面的な自分)とインサイドの自分(本音の自分)がわかり、ストレス(負荷)のかかり具合やその原因にアプローチしていくことが可能になります。
    Aさんの4か月前(左)とAさんの4か月後(右)
    Bさんのアウトサイドとインサイドの状態。本音と建て前の違いがはっきりとわかります。
  • 本音の自分に向き合うことで現状の改善が早まります。
  • 外から見た自分を客観的に視覚的にとらえる。
    (他人から他人のものさしで「指摘」や「評価」を受けない)

2.言葉の表現によるポジティブ脳のトレーニング

  • ネガティブ脳(言葉と表現)をポジティブ脳(言葉と表現)にへ
  • 人生を左右するぐらいの意味を持つ「言葉」について、そのエネルギーの大きさを理解する

3.【 TA交流分析理論 】自分自身と他人の性格的傾向を知る


性格的傾向を表す表:人それぞれ100人いれば100通りのグラフ(性格的傾向)になる。

  • 自身の性格的傾向の改善を行い、相手との向き合い方を学習する

4.実践 タイプ別アプローチ法 [あらゆる職場や人間関係に生かせる実践法]

  • 「職場のストレスの大半は人間関係」 人の性格的傾向を5項目に解りやすく分類し、それぞれのタイプへの接し方を学習します。
  • 「職場を○○○に見たてる?」人間関係のストレスが大幅に軽減されます。
  • 「自分は何(どの)タイプ?」自分自身の留意するところがわかります。
  • 「人間関係をスムーズに」他人への接し方、言葉使いなど気を付けるポイントが学べます。 「知るのと知らないのでは大違いです。」

5.傾聴 :相手と共感、信頼関係を築く

  • 「人生の質はコミュニケーションの質」であると言われます。またコーチングは傾聴に始まり傾聴に終わると言われます。
  • 「傾聴」とは? その効果や目的とは? 傾聴の基本を理解する
  • 「これで傾聴は万全」傾聴の5原則を分解学習し、経験的にその効果を落とし込むトレーニング
  • 「使うと逆効果?」実践効果から逆算すると、効果のない間違えやすいコミュニケーション法とは?
  • 「相手の話を聞く時には相手の目を見る」これは正解でしょうか。間違いなのでしょうか。
  • 「オウム返し」は使えない。最新の実践法「キーワードトラッキング」を身につける
  • キーワードトラッキング実践トレーニング
  • 質問に結びつけるための傾聴トレーニング
  • 「話す3大効果」に結びつける傾聴法。話す3大効果を理解せずして傾聴もコーチングも語れない。プロでも知らないその効果とは?
  • 「傾聴」総合トレーニング

6.質問法 「質問の仕方ひとつで相手の人生観が変わることも」

  • 「魔法の質問」と言われる「相手に気づきを促す究極の質問法を身につけましょう。
  • 定番5種類の質問法の基礎理論を身につける「基礎が重要」
  • クローズ質問の功罪について体感する。「クローズ質問をしてはいけない」というのは間違いです。
  • 過去質問の功罪について体感する。
  • 記憶との連動性について。「使い方を間違えるととんでもないことに。」
  • 否定質問の功罪について体感する。
    ◆詰問と質問の違い  ◆否定質問がいけない理由  ◆否定質問の効果的な利用法
  • 未来質問の及ぼす相手への影響を体感する
  • コーチングにおいて最も効果的とされる「オープン質問」を身につける
  • 相手の心の扉を開く質問法・価値観に触れる実践質問法  「ゴールデンクエスチョン」トレーニング
  • 「こんなに簡単なことなのにこんなにむつかしい?」質問力のルーツに迫る
  • 「質問力のルーツ」トレーニング
  • 実践で使う!丸暗記。「実践IMCコーチングスキル集・99の質問法」
  • 相手に「こんなこと思いもしなかった」と言わせるぐらいの「気づき」を促す実践質問法視点転換の質問法
    「4つの自分」トレーニング

7.認知・認承(褒める・認める) 「褒め方ひとつで相手を救済することも」

  • 褒めると必ずしも相手が喜ぶわけではありません。褒めると必ずしも相手が意欲を持つわけではありません。
    「褒める」影響について学習する。
  • 「褒めるには7段階もの違いと効果があった。」これを知らずして「褒める」ことはできません。
    ◆ほめる7段階の理解と実践トレーニング
  • 相手を心から勇気づける褒め方「認める」とは?
  • 相手に生きる意欲を促す褒め方とは?
  • 自分の心を調えてはじめて可能になる褒め方とは?
  • 「意外な効果」「相手に気づきを促す褒め方とは?
  • 認知・認承(褒める・認める)総合トレーニング

8.[自己管理] 最も難しいとされる心や感情を管理する力を身につけます。

  • 相手の価値観を受け入れ、認める自己管理のトレーニング
  • 「心の誘惑に負けない」心のポジティブポジションの維持ができなくなるような誘惑や習慣について学び、その対処法を身につける(ブロッキングについて学習する)
  • 「無意識の習慣が恐い」自分が性格的に陥りやすいブロッキングを探し、対処法を考える
  • 自己管理を効果的に行うためのスキルトレーニング
  • 黄金バランス(頭(考え方)と心と行動)を調えるためのワークトレーニング
  • 最も重要な「心の状態」の自己管理のワークトレーニング
  • ポジティブローテーションとネガティブローテーションの仕組みを理解し、その与える効果を学ぶ
  • 「現実に大きく影響する無意識の固定観念」無意識の固定観念・先入観や囚われからの自己管理

9.[行動] 行動することで初めて変化。行動に結びつける仕組みを学習します。

(1)イメージング

  • イメージがもたらす効果とは?
  • 「イメージ成功法」 脳のメカニズムについて
  • 「イメージング」の具体的な方法をマスターし、実現力を高める
  • 「念」と「イメージ」について。「念」の効果をイメージに結びつける。「間違えるとたいへん」「念」の留意点について
  • 「ここまでイメージするから効果が上がる」イメージ実現の7段活用 「感情に記憶する」など。
  • 「最善最大の効果へ」目標設定までのスムーズなプロセスが効果と結果を左右する。

(2)目標設定と目標達成までのプロセス

  • 「目標の設定が目標達成の足かせに?」「目標」に対する間違った固定観念が目標達成を阻むことになる。
    「目標」の考え方と捉え方について学習する
  • 「目標が見つかりません」「目標」が見つからないケースのトライ法について学ぶ
  • 「こんなところに人生の分かれ道があった。」「目標」があるなしで人生そのものに大きな差がでるという調査結果より「目標」の意味を考える

(3)潜在能力と気づきについて

  • 「それって気づき?気づいたつもりが気づいていなかった。」
    「気づき」の本質に迫る「気づき」を深めるアプローチ法を学ぶ
  • 「だからムダだった」とわかる職場の「会議」の在り方について。
  • 「気づき」を体験してこそ人に「気づき」を促すことができる。
    「気づき」を深める1-2-3ステップワークトレーニング
  • 「こんなところに才能があった。」誰にでもある身近な才能。気づきと才能探しについて。

(4)行動を具体化する:行動を具体化するために一歩を踏み出す方法を身につける

  • 「せっかく気づいたのに気付いただけ?」そうさせないための「一歩」の踏み出しを促すコーチング法
  • 「人は忘れる生き物」忘れないようにするするためのアンカリングについて学習する
  • 「しつこくない?」しつこいと思われない「一歩踏み出す促し」のやり方について

(5)実践 行動するためのスキル

  • 「行動を起こさないと何も始まらない」イメージング→目標設定→行動の具体化→アクション(一歩踏み出す)までのフローチャートを図解で詳細を理解する
  • IMCコーチングの醍醐味「最善の結果」「より高い結果」に結びつけるためのスキルをマスターする
  • 「行動の結果」の捉え方について。
  • 「行動の結果」から次に行うこと。IMCコーチング独自のスキルを身につける
  • 「気づき」から「変化」のサイクルとルーティンワークについて。「気づき」をムダにしないために。

10.IMCコーチング概論

  • 進化と深化する「IMCコーチング」。 枠に囚われないから現実の変化に即応していける
  • IMCコーチングの「I」の3つの意味について。「愛」「I(私)」「イノベーション」(進化)
  • 「意識レベル」「メンタルレベル」「知識レベル」「実践レベル」を引き上げ、「スピリットレベル」の引き上げへ。
  • 「コーチング」と「IMC「I式」コーチング」に違いについて
  • 「IMC「I式」コーチング」の意義について

11.IMCコーチング 実践総合トレーニング

  • IMCコーチングの実践トレーニング
  • 資格認定試験のための総復習
  • 資格認定試験及び資格認定証の交付

※カリキュラムは、より実践効果を高めるために追加、変更、修正されることがあります。

その他

  • 資格取得認定試験の詳細はお問い合わせください。
  • 地域により講座の進め方が変わります。
    詳細はお問い合わせください。
  • 魅力

  • 個別レッスンで自分のペースで実力アップへ。
  • 個別の問題を解決しながら実践力を高めます。
  • マンツーマン授業⇒少人数(グループ)授業へと移行。
  • 意識の高い仲間とともにお互いを高めあえる効果が。
  • 個別レッスンが必要な場面では再び個別レッスンへ。
  • 受講生の皆様に合わせて柔軟に対応いたします。

 

  • 資格取得者の進路や活用
    公務員・医療法人・社会福祉法人・教員・会社員・会社のリーダー・管理職・団体・協会職員・士業・自営業・心理カウンセラー・ビジネスパーソン
  • 様々な職種とお立場での活躍が多数報告されています。
    ※詳しくは、体験談をごご覧ください

IMCコーチングの目的と特徴:コーチングを超えるコーチング

1.自分自身を整え、とことん高めるコーチング

自分自身の5つのレベルを引き上げ、「最善」の状況や環境を生み出します。

  • 意識レベル
  • メンタルレベル
  • 知識レベル
  • 実践レベル
  • スピリットレベル

黄金バランス理論 [バランスモデル]の導入により、自身で自身の状態を客観的に知り、バランスのよい自分自身に調えることができます。

  • ブレイン(思考)
  • マインド(心)
  • アクション(行動・身体・習慣)
  • 黄金バランス理論[バランスモデル]は、JIMCCAオリジナル理論です。
  • 現実的な効果や結果、自身を取巻く環境などに大きく影響しています。

2.「結果」「効果のプロセス」「実践の場」を重視するコーチング

個々の職場や環境、立場や人間関係などの状況や対象(相手)に合わせて、具体的な取り組み方や接し方  「話し方や話す言葉」まで細部にわたり組み立てます。

  • 心理学・実践的な心理学・IMCコーチング理論や実践論(経験・体験)に基づいています。
  • 結果(実践の場)から逆算して導き出すアプローチ法を重視しております。
  • 個々の「実践の場」は、一般的なコーチングの知識やスキルでは対応できない場面がほとんどです。
  • 職場・職種・立場(役職や立ち位置)・人間関係・個々の性格的傾向によりその対応法が異なります。

刻々と変わる時代・人・環境に対応すべく、常に「進化と深化」を行っているのも大きな特徴です。「枠」に囚われず、実践の場(現場)を重視しています。

3.「バランス」を重視するコーチング

「左手にハート・右手に剣」の言葉に表される「バランス」を重要視する。

  • 左手のハートは、メンタル(心の調え)を、右手の剣は、実践力(行動力・知力・実力など)を表します。

「コーチング」は相手に気づきと行動を促すコミュニケーションスキルですが、ハートが伴わない相手から受ける影響(気づき)は少なく(薄く浅い)、持続性が見込めません。

そのためIMCコーチングは、ハートの調えに力を入れています。また、現実(実践の場)への具体的応用による効果と結果を高める実践力を重視し、さらにハートと実践のバランスを重要視しています。

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