経営者が人に聞きにくいことを研修で身につけるます。必殺法則の数々。
・プラスネジの法則(自己バランスと推進力を高める)
・Nの法則(接待が不要になるぐらいの心理学を使ったコミュニケーション法)
→接待交際費が月数十万円浮いたという企業様も。
・契約ゾーン(契約に至るまでの運び)
・契約後の解約率を下げるための契約ゾーン
→これを知れば100%数字は上がる必殺法則です。
その他詳細はこちらのブログ記事をご覧ください。
人それぞれに転機という時期があります。
それ以前に不調やスランプという兆しがあります。
不調やスランプの時期に、ふと目にした新聞の言葉。
テレビやラジオで耳にした言葉。
本の中の言葉。
周囲の人の言葉を聞いて、「はっ」としたり、「あっこれだ!」と感じたり、不調やスランプを一気に抜け出す言葉に出会うことがあります。
はたして川内選手にはどんな言葉が心に刺さったのでしょうか。ブログ記事はこちらをご覧ください。

「この絵を描かれた人にお会いしたい」そうイメージをしておりますと、草場一壽先生と実に親しい方とご縁ができまして、あれよあれよという間にお会いできる機会を得ることができました。
草場一壽氏は日本を代表する陶彩画家。
有田焼の技法をもとに思い描く色が出るまで陶版の上に絵付けと焼成を繰り返すこの新技法。当初実現不可能と言われたものを可能にした。
人に心に直接働きかける色あい、輝きの美しさで人々を魅了する。
世界からも注目を浴びています。ブログ記事をはこちらをご覧ください。
どれだけ被害が大きかったのだろうか… 跡形も無く岩に埋められた姿。家が左右に引きちぎられたような壮絶な姿。あまりの悲惨さに目を疑い自然の脅威にただただ呆然と立ち尽くす…

被災地での活動の様子はこちらです。
ここ福岡の地で8年前の飲酒運転により幼い三兄弟の命を奪われ悲しみに包まれた事故は今でも頭をよぎります。福岡から飲酒運転ゼロを!
詳しくはこちらをご覧ください。
広島被災地支援にJIMCCAとしてもできるかがりのことを行いたいと思っております。一足先に現地でボランティア活動してくれている片原コーチにに合流したいと思います。
何ができるか。まずは体施(身体を使い奉仕する)を行いながら現地の状況をこの目で見たいと思います。その後に物施(ものや寄付などの呼びかけ)に繋げていきたいと思います。「せめて広島にこれをもっていってください」と名産品(お菓子)を託してくださる方や「私たちの分まで・・」と気持ちを託してくださる方など多くお声やお気持ちを受け取っております。
その方々の分まで微力ながらできることをしてきたいと思います。現地の状況は追ってご報告させていただきます。応援支援下さる皆様に心よりお礼申し上げます。
JIMCCA 代表理事 稲田 昇